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カメラロールではなく、そのまま使える提出資料を

依頼者はご自身のコンピュータでDivorceParty Evidenceを使い、番号付きで検索可能な提出資料をお渡しします。当社のサーバーを経由するものは何もないため、第三者の保管者について説明する必要はありません。

スクリーンショットとの比較

DivorceParty Evidenceスクリーンショット
タイムスタンプすべてのメッセージに正確な日付と時刻画面に収まった分だけ
編集と送信取り消し以前のすべてのバージョンと、送信取り消しの日時あっても最終的なテキストのみ
網羅性会話全体を、切り抜きなしで依頼者が1ページずつ選んだもの
元データの完全性表紙に元データベースのSHA-256を記載なし
パラリーガルの作業時間エクスポートは数分照合と番号付けに数時間

証拠能力の判断は裁判所が行います。アプリのパターン分析画面は、依頼者が何を読むべきかを判断するためのヒューリスティックであり、事実認定ではありません。

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$199の買い切りで、依頼者ご自身のものに。サブスクリプションもレポートごとの料金もありません。

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